Hello with good-bye MJ

マイケル・ジャクソンを思いっきり愛するブログです。妄想多々あり。


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ラトーヤ姉ちゃん。

ご存じマイケルのお姉ちゃんラトーヤ・ジャクソン。
この方もねー、マイケルと一緒で誤解されやすい方なんですねきっと。



少し前、「プリンス・パリス・ブランケットがラトーヤの運営する事務所に入って芸能活動をするらしい。」というニュースがありました。
そして今日、日本では放送されませんが「Life With La Toya」という番組が放送される(した?)そうです。それからパリスちゃんのインタビューがイギリスの雑誌に掲載されたりと、ジャクソンファミリーが徐々に動いてきているように感じます。



それを良く感じていない方がけっこう居るようですが、わたしは基本的にジャクソンファミリーは信じています。とくにラト姉は昔に一度マイケルに不利な発言をした(当時の夫に精神的に追い詰められ強制的に言わされたという昼ドラ的な理由があります)のでマイケルファンには未だに良い印象が無いようです。
けど、その例の事件の当時、事が一段落してマイケルのところへ謝りに行ったラトーヤにマイケルは「いいんだよ。わかってるよ。」と言ってハグしたという話を聞いたとき、私は号泣しました。そらもう号泣。
人の気持ちなんて分かるわけないですが、その時ばかりはラト姉の気持ちがほんの少しわかった気がしました。
結果的に裏切ってしまった自分を責めるでもなく突き放すでもなく、ただ許してくれた弟。
根っからの悪人でない限り、そんな弟をまた陥れたり子供達を利用しようとは思わないと思う。

それに、マイケルのあの子供達がおとなしく利用されたりするかね?あの子達だったら、嫌なことは嫌とちゃんと言うだろうと勝手に信じてます。


そしてこちらが今回の件に関してのラトーヤ側の陳述。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・

“The story in The NY Post is completely and unequivocally false. Neither La Toya nor her company represent any of MJ’s children in any legal capacity nor has she received any commissions or payment as a result of their individual ventures. As a loving Aunt, when the children ask for help or advice she supports them 100%, and will continue to do so.

Furthermore, there is no shopping of a reality show for the children. Paris did her movie deal over a year ago directly with the production company and La Toya had nothing to do with it. Over the past year, Prince has continuously asked his Aunt for her help in starting his career because of the infrastructure she has. When she asked her nephew what he wanted for his birthday he replied, "He just wanted to work," It was at the time that she diligently started to assist him with his career and that's when Entertainment Tonight was booked and then 90210.

La Toya is currently consulting with her attorneys on how to proceed against these false and derogatory statements made by The NY Post and other participating publications.”

source billboard.com

The NY Post の話は、完全に、そして明らかに嘘です。ラトーヤも彼女の会社もマイケルの子供たちの誰をも、法的な資格において代表を務めてはいませんし、彼女は、彼らの個人的冒険の結果としてどのような手数料も支払いも受けてはいません。優しい伯母として、子供たちが助けやアドバイスを求めた時、彼女は、彼らを100%サポートし、それを続けるでしょう。

さらに、子供たちのためにリアリティーショーを計画していることもありません。パリスは、1年前、自分の映画の契約を、直接、製作会社と結びました。ラトーヤは、それに何も関わっていません。過去1年間に渡り、プリンスは継続的に、彼のキャリアをスターとさせることについて、助けを彼女に求めてきました。何故なら、彼女はその基盤を持っているからです。彼女が、甥っ子に誕生日に何が欲しいのかを尋ねた時、彼は「仕事がしたい」と答えました。彼女が熱心に彼のキャリアについてアシストし始めたのは、その時でした。それは、Entertainment Tonaight と、次に90210に出演が決まった時です。

ラトーヤは、現在、NY Postとそのほか関与している出版社によって作られたこれらの嘘と軽蔑的な陳述に対してどう対処するかを弁護士と相談中です。」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



こちらの文を掲載してくださっていたわたしがいつも見させてもらっているブログ「Shanti&Ananda」さんでこれぞ!というほど言いたいことを書いてくださっていたので、リンク許可を頂きましたので貼らせていただきます。
「LOVEでしょ?完全なるLOVE!」
「Life With La Toya」関連の記事も更新なさっているので興味のある方は是非!その他、ジャクソンファミリー関連の記事を頻繁に更新してくださってます。



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キャッチコピーからして胡散臭い。

マイケルを小児愛者と決めつけて間違った報道をし続けているダイアン・ダイモンドという自称ジャーナリストを「マイケルジャクソンのエキスパート」として採用し番組を作ろうとしているCNN。


そんな話が最近出回っています。

ファンが彼女の出演に抗議する署名を集めていて、ツイッターでは最近この署名URLとハッシュタグが頻繁にツイートされています。
私が感じるのは、彼女を招いて番組を作ろうとしているのは「誰か」?ということです。

彼女を招くという時点でマイケルの事を真面目に取り上げる気がさらさら無いという事でしょう?
だったら彼女の出演をやめさせても違うエキスパートだかなんだかを呼び寄せるという事ではないの?
抗議するべきは違うところにあるのではないの?


ただでさえ、どんな事柄でも何かの名前を旗に掲げて「○○のために」と人に何かを強制する事自体に拒否反応を起こしていたのもあって、今まで署名をしてきませんでした。
今もその気持ちは変わりません。

ですが、抗議することで奴らの気持ちを少しでも萎えさせる事にはなるかなと。
偏向報道は今に始まったことではない。もちろんそんなもの根絶するのが望みだけれど、現在進行形の部分もある。ダイアンの出演を止めさせたからといって、彼女を利用してる「上」が存在する限り偏向報道は無くならない。もっと言えば偏向報道を無くす術なんてあるのかなと途方に暮れちゃいますけどね。



ああ、「ちょっとだけ」と思ってたのに長くなっちゃいました。
署名URLを貼っておきます。署名しなかったからといってマイケルのファン失格でもないですしマイケルの事を想ってないという事ではないと思います。絶対に。思うところがあれば、署名しましょう。
※ツイッターのアカウントを持っている方用です。




http://twitition.com/gbp2v

良い曲は良い。

TMZより、こんな記事が。

http://m.tmz.com/article_head.ftl?id=http://www.tmz.com/2012/02/29/michael-jackson-paris-album-fake-voice-jason-malachi/

ソースがTMZなんで、まともに受け入れたくないし、メディアの安易な報道に乗ってまんまと今更この話題を巻き返すのも悔しいですけど。これについて考えてて「あ、そうじゃん」と自己的に悟った事を書いておきます。半分自分用なので、「えー、違うよ」と思った方がいましたらすみません。

パリスちゃんはTwitterでアルバム「MICHAEL」について「Hold my handは歌っているのはパパだけど、Monster,keep your head up,Breaking newsは違う」と言ったそうです。なんで今そう答えたのか分かり兼ねますけど、もうこの際、「マイケルかどうか」というより、「この曲が好きかどうか」でいいんじゃないかい?
真相はこの先もたぶん分からないだろうしマイケルがいないのだから、そこで議論してたってせっかくの楽曲たちが死んでしまう。それに、万が一歌っているのがマイケルじゃなくてもあのアルバムを作った人達はマイケルの意志を継いでいると思うんですよね。むしろ、もしあれがマイケルじゃない人の歌声だとしたらめっさその人すごくない?

まぁ、やっぱりマイケルの声なのかどうか、ファンとしてはそこを重要視してしまうのはとてもとても分かりますが。さっき改めて聴き直してもKeep your head upはやっぱいい曲だったし。なんか、それでいいんじゃないかなっていう話。でした。





ホーマヘーのAKonさんと。
Akonを最近聴き出して、ハマり中(=´∀`)

マイケルさんにまた教わりました。

1つ前の記事、あまりにもウジ子だったので消そうかとも思ったのですが、あれも私の素直な気持ちなので自己勉強のために残しておく事にしました。
夜中に書いたラブレターを翌日に見るときっとこんな気持ち。



* * * * * * * * 



今するべきことは、うじうじすることじゃないし泣いてばかりいることでもないですね。
大好きなブログさんをいくつか見ていたら、皆さんちゃんとした気持ちで今するべきことをしてるんですね。それを見て恥ずかしくなりました。できれば穴を掘ってミーアキャットのように潜り込みたい。そして時々出てきたい。|∪・×・∪|ひょこっ



それから、NHKでのある番組で、避難所にいらっしゃる方でご主人を亡くされた方が「亡くなってしまった事はもう仕方ない。悲しいけれど、これからどう生きていくかが大事。(ご主人が)居なくてもどう生きていくかを考えていかなければ。」とおっしゃってたんです。
すごすぎて言葉が出ませんでした。
今のこの状況で、この言葉を言える強さ。そうしなきゃと分かっていてもいろいろな事に負けそうな中、この言葉を言える勇気。
この方の気持ちや、マイケルのご家族の気持ちは私なんかには計り知れません。けど見習いたい。



34.jpg
「チャー、気付くの遅いよ。」


ごめんマイケル。ちょっとウジウジ虫に足止めされてて。



3900.jpg
「・・・ふーん。でもそれって僕のファンらしくないな。君達なら、きっとできるはずだよ。」


うん。頑張ってみるよ。ていうか、私以外のファンの皆さまはすでに頑張っていらっしゃいますから。ご安心ください。


393.jpg
「よかった。頼んだよ。」



うっ!ちょマイケルさん眩しすぎて見えない!自然発光してますから!



* * * * * * * * 


ということで頼まれちゃったので人間的にもっと成長できるように頑張ります。なんの報告だって感じですが、言葉にしちゃったほうが決意が固まる感じがするじゃない?しない?え?心の中でやっとけ?・・・・|∪・×・∪|←穴に入った

マイケルが教えてくれたいろいろな事、これからもきっと教えてくれる事、大切にしてゆきます。

ただ、真実を

来月の5月9日。マーレーの裁判が始まります。



マイケルは、いままで多くの闘いに勝ってきたと思う。
不当な扱いを受けた裁判、病気やメディア、パパラッチからのストレス、音楽活動におけるプレッシャー。常人ではとても闘いぬけない数々の試練を、マイケルはいつもマイケルらしく闘いぬいてきた。



そして2009年、6月もカムバック公演に向けて全力で頑張っていた。その途中で。


はたから見れば、今回の闘いには勝てなかった、と見えるかもしれない。
けど、私にはどうしても闘いのリンクから誰かに突然引き摺り下ろされた気がしてならない。

マイケルがいなくなった現実は変わらない。
現実が変わらないのなら亡くなった原因も変わらない。現実は捻じ曲げられてはならない。
もし、ジョーパパや家族が言っていることが本当で、マーレー側には何らかの隠されてる真実があるのなら、そう思います。同じように、マーレーが言うことが真実であっても、それはそれで構わない。受け入れるのには時間が掛かるだろうけど。

どんな真実であっても、真相を明らかにしてほしい。突然大切な人を奪われた人たちのために。
それが明らかにならないと、いつまで経ってもマイケルが浮かばれない気がするんです。なんで、どうしてこうなったのか、納得は出来ない、怒りとか憎しみが今よりも増えたとしても真実を知らなければどこにも進めないんです。私は。

もし神様がいるのなら、個人的な正義には味方しないと思います。



悲しい話題ですみません。裁判が始まる前に自分の気持ちの整理のためにも書いておきたかったのです。


gi868.jpg
写真と本文に意味合いの関係はありません。
おじいちゃんシャツと黒のストレートパンツにまさかの金色のお靴。さすがですマイケルさん。

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プロフィール

チャー

Author:チャー
当ブログは、チャーが管理するマイケル・ジャクソンファンブログです。
知れば知るほど、マイケルの魅力、素晴らしさにあわあわウホウホしている毎日です。
生前は知ろうとしなかった分、精一杯マイケルを知って愛していこうと思っています。マイケル関連のイラスト、マンガをうpしてます。全体的に妄想多し。妄想系が苦手な方は広い心で見逃してやってください。
その他ときおりクラシックバレエ関連も。

リンクフリー。報告は任意です。

《チャー》
北海道在住の20代女。精神年齢は一桁。
最近、マイコーのお嫁さんになることを夢見続ける決心をしました。
好きな言葉はマイケルが言う「I Love You」。

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